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冬に心臓の病気が増えるのはなぜ?|寒さと血圧上昇、入浴の温度差(ヒートショック)対策
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冬に心臓の病気が増えるのはなぜ?|寒さと血圧上昇、入浴の温度差(ヒートショック)対策

冬は、寒さで血圧が上がりやすく、心臓に負担がかかりやすい季節です。特に日本では 「寒い脱衣所 → 熱い湯船」の温度差(ヒートショック)が、めまい・失神・不整脈などのリスクにつながることがあります。

✅ すぐできる対策は3つ

  • 脱衣所・トイレ・浴室を部分的に暖める
  • お湯は38〜40℃、入浴は10〜15分を目安に
  • 家庭血圧を測り、薬は自己判断で中断しない

「冬に血圧が上がる」「お風呂が少し不安」「動悸・息切れが出やすい」など、気になる症状があれば早めにご相談ください。

続きはこちら(冬の心臓リスクをくわしく)

※本記事は一般的な医学情報に基づきます。症状や持病により適切な対策は異なる場合があります。ご不安な点は主治医にご相談ください。

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